この道を行けばどうなるものか…迷わず行ってみよう!! 
 
 
 

最近読んだ漫画

正月気分終了!!
…って、自分で宣言しないと、ズルズルダラダラいきそうな予感。
本年最初の通常更新は、今さらなんですけど、最近(と言ってもここ2〜3ヶ月)読んだ漫画の感想をまとめてみました。

ONE PIECE 巻52 (52) (ジャンプコミックス)ONE PIECE 巻52 (52) (ジャンプコミックス)
(2008/12/04)
尾田 栄一郎

商品詳細を見る

黄猿のオジキのビジュアルに、ひっくり返りそうになりました。『北の国から』かと思っちゃいましたよ。

もう、能力者とか能力者じゃないという次元じゃない強さをもったキャラも出てきて、ああ、一体、どこまでいくんでしょうね。
気になっているのは、ガープ中将。身内に問題児が多いのに、処罰されることもなく、海軍にいることができるんでしょうか?海軍の懐がでかいのか、ガープさんの人柄なのか?


はじめの一歩 86 (86) (少年マガジンコミックス)はじめの一歩 86 (86) (少年マガジンコミックス)
(2008/12/17)
森川 ジョージ

商品詳細を見る

やっと、宮田君とランディの試合が始まりましたけど、このまま、すんなり宮田君優位のまま、終わるとは思えないんですよね。ジョルトをそのまま打てるのか、まさかのランディ覚醒なるか!?って感じの、期待と不安を煽るような終わり方だったので、はい。もう、青木村の真剣勝負は、見ることができないんでしょうか。最近、彼らの扱いがひどいですよね。


大奥 第4巻 (4) (ジェッツコミックス)大奥 第4巻 (4) (ジェッツコミックス)
(2008/12/24)
よしなが ふみ

商品詳細を見る

全体的な印象は、ちょっと、失速気味。3巻の時点では、有功と家光の二人の今後をもっと濃密に描くのかなあと思って、期待していたんですが、あっさり、4代、5代将軍の世に移ってしまい、消化不良。テレビドラマ『大奥〜華の乱〜』とかぶる内容だし、このまま、綱吉時代〜吉宗の代まで、時系列を順に進んでいくだけだったら、がっかりする可能性もありそうで、次巻次第かもしれません。
どうでもいいけど、ムリヤリ眼鏡男子の登場に、ちょっとズっこけました。


月光条例 1 (1) (少年サンデーコミックス)月光条例 1 (1) (少年サンデーコミックス)
(2008/06/18)
藤田 和日郎

商品詳細を見る

3巻までまとめ買い。画像は、1巻のものです。
『うしおととら』、『からくりサーカス』と、藤田作品にはハズレがないので、読み始めた訳なんです。シンデレラ編の前までは、ハイペースで、ぐんぐん引き込まれる展開で、さすがふぢたさんって思っていたんですけど、シンデレラ編に入ると、失速。シンデレラが、「スピード、スピード」言う割には、亀進行で、ややイライラしました。

ちょいちょい、『うしおととら』や『からくりサーカス』のキャラも出てくるんですが、堂々と「おとぎばなし」の世界の長老として出てこられてしまうと、複雑かも。もしかして、まだ、前作を引きずっているのかしら?
3巻では、妙に変なテンションの回もあって、ちょっとふぢたさん、大丈夫かしら?と不安になりつつ、『イニシャルD』化してしまった『月光条例』、ああ、いったい どうなって しまうのでしょう。




拍手する 

 
Category | [本棚]漫画
  10:00 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

イズアローン伝説/竹宮恵子

文庫 イズアローン伝説 全8巻セット文庫 イズアローン伝説 全8巻セット

竹宮 恵子

商品詳細を見る



私に、「ファンタジーは苦手だ」と思わせた、ある意味名作です。
感想というよりは、愚痴です。

拍手する 

Tag : 竹宮恵子
 
Category | [本棚]漫画
  12:06 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

地球へ…/竹宮惠子

地球へ… 1 (Gファンタジーコミックススーパー)地球へ… 1 (Gファンタジーコミックススーパー)
(2007/04/06)
竹宮 惠子

商品詳細を見る


『地球へ…』全3巻。
自分が持っているのは、中公文庫コミック版ですが、『地球へ…』アニメ化に伴い、リニューアルされた模様。

拍手する 

Tag : 竹宮恵子
 
Category | [本棚]漫画
  09:57 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

最近読んだマンガ

最近…といっても、ちょっと前のものもありますが、とりあえず、読んだマンガをメモ。


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 10 (10) (少年チャンピオン・コミックス)
気がつけばもう10巻。相変わらず、主人公の影が薄いです。

原作であまり活躍の場がなかった射手座兄さんと、原作で射手座兄さんを半殺しにした山羊座の人が、こちらの世界では妙に仲が良いのが気になりますね。そのへんの原作設定での繋がりは、ハスガードとアスミタの時のように、無視してもいいんじゃないかと思います。
前々からですが、黄金聖闘士を美化し過ぎで、微妙に同人臭さが気になる…

まともな人格のキャラばかりなんて、聖闘士星矢じゃない気がするんですが、それは、私が相当毒されているからなのでしょうか?



のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)
やっと、本題に入った気がする21巻。のだめちゃん、めんどくさいですね〜。
ピアニストになる気もなさそうだった彼女が、今後どうなっていくのか、不安と期待の混じる終わり方だったんですが、次巻であっさり解決…なんて展開は、御免だ。

何よりも驚いたのは、ちゃんと千秋とのだめちゃんはつきあっていたんですね。



ONE PIECE 巻51 (51) (ジャンプコミックス)
エニエスロビー編辺りからですが、海賊ごっこから、ようやく海賊になってきた気がする。だんだん、扱うテーマが重くなってきて、若干、大人向けになってきたような…。
この巻は、新しい章の導入編なので、新キャラも満載、説明も満載なので、1度読んだくらいじゃなかなか内容が頭に入ってきませんでした。年を取るって嫌ね。

どうでもいいが、ローラのお母さんが気になって仕方がない今日この頃。



エンジェル・ハート 27 (27) (BUNCH COMICS)
狙い過ぎなのをわかっているのに、涙なくして読むことができなかったorz
この漫画もネタさえあれば、永遠に続きそうな漫画ですよね。この巻は、アクションは一切無しでしたが、裏の世界の住人の悲哀を描いていて、若干、お涙ちょうだい的な気もするけれど、作者も登場人物も、読者も、それなりに年を取ったんだなあと実感せずにはいられませんでした。

ところで、陳さんって、おひまをいただいたんじゃなかったっけ???まだ、現役なの???



はじめの一歩 85 (85) (少年マガジンコミックス)
前巻の衝撃の読み切りで、ズッコケましたが、気を取り直して85巻。

・・・微妙に読み切りの雰囲気を引きずってるような気がする。千堂さんの猫イラスト押し過ぎで、ちょっと萎えつつ、沢村さんの元気な姿にホッとし、ツチノコドリンクで笑い、宮田君の減量と宮田父の昔話と、一歩の影が薄い巻でした。

宮田君のファイトスタイルが、果たして彼のものなのか、ただ単に父の模倣にすぎないのか、次巻以降で答えが出そうなので、楽しみに待とうと思います。

ロナルド・ダックが、名前に反して、今までの挑戦者と比べて、若干、強そう(まともそう)に見えたのも、気になる。鷹村さんの相手は、動物シリーズで、次はどんな名前なのか、実は毎回楽しみにしているタマモです。




拍手する 

 
Category | [本棚]漫画
  08:05 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

天馬の血族/竹宮恵子

天馬の血族 1 完全版天馬の血族 1 完全版
(2003/06/28)
竹宮 惠子

商品詳細を見る


『天馬の血族』全8巻。

拍手する 

Tag : 竹宮恵子
 
Category | [本棚]漫画
  11:58 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

ファラオの墓/竹宮惠子

ファラオの墓 1 (Gファンタジーコミックススーパー)ファラオの墓 1 (Gファンタジーコミックススーパー)
(2007/07/06)
竹宮 惠子

商品詳細を見る


『ファラオの墓』全4巻。
自分が持っているのは、中公文庫コミック版ですが、『地球へ…』アニメ化に伴い、リニューアルされた模様。

拍手する 

Tag : 竹宮惠子
 
Category | [本棚]漫画
  09:00 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

イティハーサ/水樹和佳子

イティハーサ 全7巻イティハーサ 全7巻
(2003/11/15)
水樹 和佳子

商品詳細を見る


このブログで、よく名前だけは出てくる『イティハーサ』です。
今さらな気もしますが、改めて記事にしてみることにします。

拍手する 

 
Category | [本棚]漫画
  10:37 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

聖闘士星矢/車田正美

聖闘士(セイント)星矢 (1) (集英社文庫―コミック版)聖闘士(セイント)星矢 (1) (集英社文庫―コミック版)
(2001/01)
車田 正美

商品詳細を見る


『聖闘士星矢』全15巻。
言わずと知れた名作(?)。いろんな意味で、自分を形成してきた漫画です。好き過ぎて、1日では語れません。

こんなに暑苦しくて、ワンパターンで、つっこみどころ満載なのに、それでも好きで好きで笑いが止まらない漫画はありません。ある意味、ツッコミ養成ギプスです。

ダントツで好きなのは、ムウ様。目が離せないキャラは、一輝兄さん。いろんな意味で、クールで最強なのは魔鈴さん。ヒドラ市様も、デスマスクもマンモス捨てがたい。

これだけ主人公の影が薄い漫画もなかなかないと思いますが、濃いキャラばかりなのに、嫌いなキャラが皆無だというのも不思議です。

ハーデス編ばかりもてはやされていますが、みなさん、ポセイドン編のことも思い出してやって下さい。




↑ブログランキングに参加しています。
最後まで読んでいただけたら、ポチッと応援よろしくお願いします♪

拍手する 

 
Category | [本棚]漫画
  09:36 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

からくりサーカス/藤田和日郎

からくりサーカス (43) (少年サンデーコミックス)からくりサーカス (43) (少年サンデーコミックス)
(2006/08/11)
藤田 和日郎

商品詳細を見る


遺産相続絡みで命を狙われる少年・勝と彼を助けるためにからくり人形を操る女・しろがね。二人を中心に始まった熱血曲芸活劇、開演中--


『からくりサーカス』全43巻(画像は43巻)。長いです。でも、読み始めると、やめられない、とまらない、続きが気になって気になって、ひたすら読める漫画です。
さらに、これ、ある種のミステリとしても読めるから不思議です。

勝の遺産相続絡みで物語は始まりますが、あれよあれよという間に、オートマータ(機械人形)と闘う<しろがね>の物語へと発展します。<柔らかい石>の在処はどこなのか、なぜ、オートマータが作られたのか、そして、なぜ<しろがね>と呼ばれる人形破壊集団ができたのか…、そして、なぜ勝が生まれたのか…。

主人公格が3人いますが、その中でも勝にかなり感情移入してしまいました。勝と一緒に、絶望し、怒り、憎み、泣き、笑い、楽しむ、いろんな感情が渦巻いて、疲れてしまいますが、それでも、ラストに辿り着くと、至福の未来が待っている。そんな感じなんですよ。

そして、回想シーンで、号泣。フランシーヌと白銀で泣き、アンジェリーナと才賀正治で泣き、ギイにも泣かされ(こう書くと語弊があるな)、ひたすら泣ける場面もあります。

フランシーヌ人形を作った白金も、『日出処の天子』の厩戸皇子や、『天馬の血族』の帝のような一面もあり、いじけるベクトルは間違っているけれど、なんだか、哀しい人なんだなと、同情もしてしまいます。

少年誌に掲載されていたので、お子さんでも楽しめるのはもちろんなんですが、これ、いい大人が読んでも、すごい楽しめると思います。




↑ブログランキングに参加しています。
最後まで読んでいただけたら、ポチッと応援よろしくお願いします♪



拍手する 

 
Category | [本棚]漫画
  13:28 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

最近、読んだ漫画

徹夜できなくなってきた…。年をとるって、嫌ですね。
でも、サッカーの欧州選手権の、イタリア対フランス戦、面白かったです。自分の贔屓にしているチームが、なんとか勝ち残ってうれしい限り。

話は変わって…。
本よりも、漫画を読んでいることの方が多いタマモです。
最近、買った漫画です。





連載中の漫画のため、短い感想です。

ONE PIECE 巻50 (50) (ジャンプコミックス)
まさか、短期集中扉絵連載から、本編に出演するキャラが出てくるとは、思わなんだ。尾田さんは、すごく昔に出たキャラクターや設定を、きちんと覚えているところがすごい。たまに、少々脱線することはあっても、ストーリーがブレないので、安心して読めるのが魅力ですよね。


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 9 (9) (少年チャンピオン・コミックス)
最初の頃は、(エピGでの星矢ファン反発の反動かどうかはわからんけど)原作や原作ファンに気を遣い、ビクビク描いている印象だったんですが、最近は、絵が力強くなってきた気がする。黄金聖闘士は、登場=死亡フラグなので、ちょっと複雑。というよりも、原作で不遇の扱いを受けたキャラ救済漫画になってる気もする。どうなんだろう?


聖闘士星矢EPISODE・G 14 (14) (チャンピオンREDコミックス)
最初の頃は、絵がどんなにアレでも、原作設定無視でも、温かく見守っていこうと思っていましたが、やっぱり、それは無理かも。どうも、絵を描いてる人、ごちゃごちゃ描き過ぎてて、戦闘シーンは真っ黒で見にくいし、顔がみんな同じに見えるので、黄金以外は、誰が誰だか区別がつかないしで、ストーリーがあまり頭に入ってこないのは、私だけだろうか???もうちょっと、アッサリ希望。
話はこのままでいいから、誰か違う人の絵でもう一回最初から読んでみたい気がしてきた。


大奥 (第1巻) (JETS COMICS (4301))
大奥 (第2巻) (JETS COMICS (4302))
大奥 第3巻 (3) (ジェッツコミックス)
よしなが作品は、初めて読んだけれど、自分の中で『テレプシコーラ』と同じくらい、続きが気になる漫画です。吉宗のキャラも男前で好きですが、家光の傍若無人さも、彼女の生立ちを考えたら納得してしまうし、気がついたら、のめり込んでました。吉宗が、国の謎を知った時にどうなるんだろうと、今から楽しみにしてます。


最新巻が待ち遠しいと言えば、『ガラスの仮面』…。紅天女の空白部分だけでもいいから、出してほしいです。



    


↑ブログランキングに参加しています。
最後まで読んでいただけたら、ポチッと応援よろしくお願いします♪

拍手する 

 
Category | [本棚]漫画
  14:34 | Comment:0 | 
 
 
 
 
カレンダー
 
 
12 | 2009/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
当サイトはリンクフリーです。
文章・画像の無断転載はご遠慮下さい。
 
 
プロフィール
 
 

タマモタエコ

Author:タマモタエコ
家が建つのが先か…
鬱が治るのが先か…。
タマモ家の明日はどっちだ!?

当ブログについてお読み下さい

 
 
カテゴリー
 
 
 
 
ブログランキング
 
 




 
 
タマモ家の本棚
 
 
 
 
参加しています
 
 
家を建てる人の集い  手 当たり次第に手元の本を挙げてくれよ。

ミステリザンマイ  名探偵ポワロ同盟

ブログランキング・にほんブログ村へ
 
 
樹を育てて植樹しよう
 
 
大人の樹になると、世界のどこかの森に苗木が1本植樹されるそうです。
 
 
トラックバック
 
 





 
 
このブログのQRコード
 
 
QRコード
 
 
By FC2ブログ
 
 
 
 
RSSフィード
 
 
 
 
 
FC2カウンター
 
 
 
 
最近の記事
 
 
 
 
最近のコメント
 
 
 
 
今月のベスト10記事
 
 
 
 
タグクラウドV1.2a
 
 
ごはん(#44)3R政策(#1)松本清張(#1)山岸凉子(#17)村野善三(#2)トミー&タペンス(#3)赤川次郎(#1)蒼ざめた馬(#2)横山秀夫(#3)冤罪(#1)のだめカンタービレ(#1)大奥(#2)節水(#1)月光条例(#1)村野ミロ(#4)ONEPIECE(#2)安部公房(#1)藤田和日郎(#1)エンジェル・ハート(#1)小林カツ代(#1)イティハーサ(#1)中町信(#1)鳩笛草(#1)天藤真(#2)エッジウェ卿の死(#2)乾くるみ(#1)桐野夏生(#8)藤原伊織(#2)食卓(#44)ローズガーデン(#2)東野圭吾(#4)ガットゥーゾ(#1)グリムス(#5)加納朋子(#2)杉村三郎(#2)新津きよみ(#4)殊能将之(#1)秘密機関(#2)そして誰もいなくなった(#2)源氏物語(#1)エラリー・クイーン(#5)環境月間(#1)メアリ・ウェストマコット(#3)海堂尊(#3)オリヴァ夫人(#2)吉村達也(#5)gremz(#9)高村薫(#2)よしながふみ(#2)竹宮恵子(#3)柴田よしき(#7)宮部みゆき(#10)ミス・マープル(#11)折原一(#2)伊豆三津シーパラダイス(#2)ポアロ(#31)森博嗣(#1)アガサ・クリスティー(#58)竹河聖(#5)動く指(#1)竹宮惠子(#1)荻原浩(#2)青列車の秘密(#1)アントニオ猪木(#2)ミス・レモン(#2)風の大陸(#5)貫井徳郎(#1)パーカー・パイン(#2)エコ(#1)柳原慧 『このミステリーがすごい!』大賞(#1)クリスティー文庫(#58)猫(#1)村上緑子(#2)清水義範(#1)リリー・フランキー(#1)タオルウォーマー(#2)西加奈子(#3)劇団ひとり(#1)聖闘士星矢EPISODE・G(#1)船戸与一(#1)角田光代(#2)はじめの一歩(#2)聖闘士星矢(#2)
 
 
ブログ内検索
 
 
 
 
検索で環境貢献できます。
 
 
 
 
おすすめ
 
 




 
 
リンク(ブログ)
 
 
 
 
リンク(HP)
 
 
 
 
Please review me!
 
 
 
 
メール
 
 
何かございましたら、
お気軽にお問合せください。

名前:
メール:
件名:
本文:

 
 
月別アーカイブ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ブログパーツ